2013年10月23日水曜日

看護学専攻重松奈津子

今回で3回目の課外活動でありESRで2.5hくらいお話をしたり聴いたりしていた。前よりは大分聞き取れるようになったけれど話す方は相変わらず全くである。話したい内容があって主語まで言ってもそのあとつまってどうにもならなくなるという繰り返しだった。みんなに助けてもらいながらなんとか、なんとなく伝わりはしたけれど英語習得の難しさを感じた。今回はさくら(八百長)のことを決まった、固定されたという意味でfixed game ということを学んだ。このようにそのまま英語になおせない言葉があり、意味を考えることが大切だと感じた。これからも積極的に参加したいって

0 件のコメント:

コメントを投稿