2013年11月25日月曜日

看護学専攻・久保田理紗

今回は、正法寺川を考える会の会長の米田さんが話して下さりました。正法寺川を考える会では、子供からお年寄りまで幅広い年齢層が通常は朝の7時半から、夏は6時半から活動していると知り、すごいと思いました。また、まちづくりの推進を図ったり、知の循環型社会を形成したりするなど様々な視点を持つことで、通常のゴミ拾い活動以外にもいろんな活動をされているそうです。それから、ボランティアの5原則を基本としていてその中でも学習性が大事だとおっしゃっていました。ボランティアをすることで学ぶことは多いし、学んだ知識を活かすことはとても重要だと思います。今回話を聞いて特に心に残ったのは、ボランティアは一回きりで終わるのでなく、継続して参加することが大事だということです。今までの自分を思い返してみても、一回きりになったことが多く今ではそれは勿体なかったなと感じます。これからは時間を見つけてボランティアにも少しずつ参加して、そこでいろんな人と出会い、協働できたらいいなと思います。

 

5 件のコメント:

  1. 「楽しいこと、好きなことは長続きする」という言葉がありましたが、ボランティアも楽しいと思ってすることが長続きさせる秘訣だと感じました!(社会創生学科・野波華代)

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  2. 私も一度参加するとやりきった気になってそれきりになります。それだけでも意味はあるんでしょうが、やっぱり継続することで見えてくるものってありますよね。(森千秋)

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  3. 一度きりにならないために、がんばらない程度に楽しんでがんばりたいですね。(看護学専攻・麻植美鈴)

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  4. 知能情報工学科2013年11月27日 0:05

    確かに幅広い年齢層なのかもしれませんが、米田さんをみているとお年寄りも若い者に負けないくらい元気なのだろうなと思いました

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  5. ↑名前が抜けてました。塩士亮平です

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