大橋先生
「ボランティアリーダーと語る地域社会」を受講している、
総合科学部 社会創生学科 一年の加藤真心です。
学籍番号は、1013030475です。
本日10月7日(月)の授業のミニレポートを送信致します。
今回の授業で学んだことは、徳島大学での私の「学び」の可能性は、私の行動力次第でもっと広げることができるということである。具体的には、英会話についての学びが挙げられる。徳島大学には、イングリッシュチャットルームなどの英語学習をするための環境が整っている。私は、大学では留学をしたいと考えていたが、その理由の内の一つには、英会話の習得があった。しかし、留学をせずとも、そういった施設を積極的に利用すれば、大学内でもそれが可能である。さらに言えば、今この場で英語を積極的に話そうという行動をとることができなければ、留学をしたところで同じ結果になるはずである。今回の授業は、私にこのような徳島大学の学習環境を十分に有効活用できていないことを強く実感させるものとなった。したがって、この授業で行う課外活動には積極的に取り組んでいきたい。また、他の多くの授業が行う座学では得られない経験にも、積極的に取り組んで、自分の今後の勉強のモチベーションを作るきっかけになるようにしていきたい。
確かに徳島大学には英語環境がととのっていますよね。わたしも活用したいです。(看護学専攻・麻植美鈴)
返信削除留学の為にも、学内でECRやESRに通い、英会話を習慣にしたいと思いました。
返信削除(保健学科看護学専攻 入口幸子)