2013年11月13日水曜日

看護学専攻重松奈津子

今日は立石さんのお話を聴いた。前期でも一度お話を聴いたことがあったが、その時にもおっしゃっていた「自分が幸せになるために」人の為になることをするということを後期から自分なりに実践していたし、やはりそうすることでわたしでも人の役に立てるのだという自信ももてて実際変わったこともたくさんある。やはり自分が幸せになるためにはまず自分の周りの人がしあわせでなくてはならないと思う。心に余裕ができれば他の人にも幸せを分け与えることができるはずだからまわりにいる自分も幸せを分けてもらえるのではないだろうか。それから「興味を持つ力」ということをおっしゃっていたが、ものすごく大切だと思った。この力がつけば何でも楽しいし、やらされているという思いもしなくてすむし学ぶことも多いと思う。私は興味のあることしか頭に入ってこないタイプなので、興味を持つ力を持つために何にたいしても関心を持つ努力をするようにしたい。

2 件のコメント:

  1. 私も、「興味を持つ力」という言葉は印象的でした。
    確かに、興味が湧けば色んなことに挑戦しようという原動力になりますよね。
    (社会創生学科・加藤真心)

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  2. 興味は持とうと思って持てるものではないのでなかなか難しいこともあると思いますが私も頑張りたいです(齋藤朱里)

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