2013年12月9日月曜日

看護学専攻重松奈津子

今回は、Home Island Project について岡田さんがお話してくださった。四国の魅力を世界に発信するということで今までやってきたボランティアと、これから地域活性化のためにどのようなことをすればよいかを話し合った。さいごにおっしゃっていた言葉で、時間や余裕がある人がボランティアをするわけではないのだなと思った。私は今までまさにそのように考えており、自分のことも満足にできないのに身の回りのお世話をするだなんてとんでもないと思っていたけど、ボランティアや何でも、企画をすることによって自身も成長できるのだなと感じた。徳島のいいところや有名なことをあげていくと、阿波おどり、すだち、なると金時、鳴門海峡、彩りビジネスなど様々なことがあるのでそのよさをもっと県外の人々にも知ってもらうべきだと思った。そのために、同じはんの人がいっていたけれど、地域で協力して受け入れるという環境つくりが必要だと思った。そのために、まずは徳島についてもっと色々なことを知っておきたい。

3 件のコメント:

  1. 私もグループの話し合いでグループの人が「こんな活動がある」と色々な情報を提供してくださり、それを通して、自分の地元への無知さを痛感しました。もっと地元の良さについて知りたいと思わされる授業となりました。(社会創生学科・加藤真心)

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  2. そうですね、まずは徳島県について知っていないといけませんよね。いいところをいっぱい見つけたいです。(看護学専攻・麻植美鈴)

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  3. 知能情報工学科・塩士亮平2013年12月10日 16:40

    僕は県外出身なので、まず徳島の良さをたくさん知るところから始めていきたいです。

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