2013年12月24日火曜日

知能情報・平松孝雄

先輩が来て、先輩が行っている学生活動について語った。その後「大学生だから出来る活動を企画してください」と言うことで話し合ったのだが、グループリーダーを決める際じゃんけんで決めることになって、HIPの時じゃんけんで負けて悲惨な発表をした記憶が蘇り自分はこう言うの苦手だからやめときたいと言ったところ「挑戦しなきゃ!」な感じでグループリーダーに決められ、「口は災いの元」と言うのはこう言うことか…と身にしみて感じた。

そしてその人が留学生の学生寮について話をし終わり、別のお題を挙げるか…と言うところで宮田さんが「題はひとつに絞った方が話しやすい」と言うことを良い始めたではないか。「いや…いやいやいや…他の人の意見をひとつに絞ってそれを詳しく解説するとか俺にはそんな国語力もプレゼン力もトーク力も無いがな。趣味の話やったらなんも考えんでも延々と話せるけどッ!?(しないけど)俺のハードルめっちゃ上がってるやん?!」と思い、刻一刻と近付いてくる発表の時間を前に「ああマジでどうしよう」という気持ちでいたらあっという間に発表の時間がやって来た

色んな活動例を挙げるだけ挙げて内容を余り説明してない人を見て、俺もこう言う風に例だけ挙げて時間潰せたら楽だなぁ(白眼)としみじみ感じた

いざ自分の番となり、前以て話すことを考えてはいたけれといざとなると何を話せば良いかわからなくなった。どうでも良いことだと言われた、その留学生の学生寮は畑が近いのでゴキブリがわいて出るという話しか思い出せないではないか
もうダメだと思いバトンタッチ

今日は自分にはプレゼン能力が無いことをこれでもかというほどに実感した。その内プレゼンしないでおこうと避けようにも、避けれないような場面が来るだろうと思うので、そのときに向けて今のうちに積極的にプレゼンしようと思いました…

2 件のコメント:

  1. ブログって結構公の場だし、ここでそれだけ表現できたらプレゼンも多分大丈夫だと思う(笑)頑張ってください。(森千秋)

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  2. 自分から見ると上手に話していたと思いますよ。(近澤淳一)

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